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今日の一書 : 2018年5月23日(水)

『 マリー・キュリー : フラスコの中の闇と光 』

著者 : バーバラ・ゴールドスミス著 ; 竹内喜訳 ; 小川真理子監修

ノーベル賞を2回も受賞した女性化学者マリー・キュリー華やかな業績に彩られただけではなかった。科学者としてのキャリアと家庭の間で悩み、男性中心の科学界での奮闘。
「キュリー夫人」という神話に隠された、真のマリー・キュリー像が浮かびあがる。
(本文一部抜粋)
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